Neverending school

学びの時間をシェアする、大人の教育番組。

Latest episodes

#13 麗日さんと横山光輝『三国志』を読む前に語る。60巻、どう読むべか…

『ブック・フォー・ビギナーズ』大阪の社会主義的風景の写真集『OSAKAN SOCLIALISM』などを作られている麗日さんと横山光輝『三国志』を読む前に語りました。

#12 二人でカルロ・ロヴェッリ『時間は存在しない』を読んだが…頭が熱的死を迎えた

『ブック・フォー・ビギナーズ』今回は、友人・金井くんとカルロ・ロヴェッリ『時間は存在しない』を読みましたが…途中で頭がこんがらがってエントロピーが増大し、熱的死を迎えました。

#11 くぼふとくんと『キャッチャー・イン・ザ・ライ』を読んだ。青春恋愛小説かと思ってたのに…脱線のループがすごい

『ブック・フォー・ビギナーズ』今回は、サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』を友人・くぼふとくんと読みました。途中主人公の独白が脱線しまくるループに戸惑いながら、最後まで辿り着くとじわじわ感動がくる感じでした。

野生のマインドフルネス #5「社長メッセージを写経してみる」

今回は「社長メッセージを写経してみる」 です。

#5『つよくてニュー卒論』第4章「エドゥワールとストゥルヴィルー」

第5回の今回は、第4章「エドゥワールとストゥルヴィルー」です。対照的に見える、作中に登場の2人の作家。ですが、贋金と本物のお金のように表裏一体なんでは?というお話。

野生のマインドフルネス #4「散歩も瞑想のきっかけに」

僕が独自に習得した、マインドフルネスの方法を1分ほどで紹介していきます。あくまで参考にお聴きください。後半は10分の瞑想ガイドが入っております。 今回は「散歩も瞑想のきっかけに」 です。

#10.5 瀬下翔太さんと。編集の仕事って体験の熱量を保存して届けること?

今回は、瀬下翔太さんと『この世界がきえたあとの科学文明のつくりかた』を読む前に話した、アフタートーク。なんか打ち合わせで盛り上がってもつくっていくうちに冷めちゃうのは、その場でつくってないから?体験の熱量を保存したいね、とかそういうお話をしました。

#10 瀬下翔太さんと『この世界がきえたあとの科学文明のつくりかた』を読む前に話す

島根県・津和野でNPO法人bootopia代表理事や『Rhetorica』で活動する、瀬下翔太さんと『この世界がきえたあとの科学文明のつくりかた』を読む前に話します。メイカームーブメント、ポストアポカリプスもの、生活や家事と仕事の関係。面白いお話ができました。

#9荒井 啓仁くんと『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読む前に語る。

今回は、友人・荒井 啓仁(けいと)くんと村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読みます。純文学、ハルキストってなんなの……春樹作品は精神分析的?みたいな話。

About

Neverending schoolは、卒業のない学校。

新しく学ぶ時間をシェアする、大人の教育番組レーベルです。

学び続ける大人が少しでも増えたら、
子供たちの未来が、ちょっと軽くなるかも。

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Concept

こんなpodcast番組をつくります。

  1. 大人が新しく何かを学ぶ時間を定期的に持つ
  2. 誰かとその対話ができる
  3. 1対1の対話を、オープンダイアローグ的に聴ける

How to listen

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